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■表示ツールでは、対話形式で3Dイメージを編集できます。
・海底地形データの選択、3Dモデルの選択(ソリッドモデル、ワイヤフレームモデル)
・表示幅の設定 ・カラーパレットの編集 ・経緯度の表示 ・海面境界の表示
・文字データの入力、編集 ・背景色の設定
■3Dイメージの操作
・視点の変更 ・拡大縮小/移動/回転 ・日照位置設定
■3Dイメージファイルの保存/読み込みが可能です。
■ホームページに3Dイメージファイルの貼付けが可能です。
HTML形式のファイル上に、3Dイメージを一般画像と同様に貼付けることができ、ホームページ上で
3Dイメージの操作が可能です。
<注>3Dイメージを操作するには、Internet Explorer
V5.0以上で、3Dビュアーをプラグインする必要があります。
詳細は、当社までお問い合わせください。
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